なんか、すべてサウダージです・・。
ああ、夜中に起きて、眠りにつくことができませんでした。オバマイベントで会ったあの褐色の肌の女性のことが忘れられません。数日経てば、忘れられると思ったんですけどね〜。褐色の肌の美しさ、メチスタも絶賛ですね。あんな普通では「終わっている」と目される女性にウットリしてしまうなんて・・・、私は変わり者なんでしょうか?萌え系アニメの16歳の美少女を最高の美と讃える私の美的感覚とは相反します。こんなことはめったにないですからね。それにしても、どうして性格のいい女性は、既婚女性が多いんでしょうか?まるで、最初っから友だちというか、会う前から知り合いだったように彼女らは話してきます。初対面なのに。自分に興味を持たない限り、あんだけアテンティブに話をしてくることもないし。あんな情熱を持って話してくる女性は、めったにいませんでしたし。なにしろ目が情熱に満ちていたし、それに、会話するときのパーソナルスペースが実に恋人の領域だったので、それで頭が真っ白になってしまったんです。で、気付いたときには、もう変な感情が沸いて来て、思わず反射的に逃げ出してしまいました。しかし、手遅れでした。彼女の姿がまるでネガのように脳裏に焼き付いてしまったんです。大きな瞳、魅力的な唇、背は小さいのに心は大きくてとても情熱的。つやつやな長くて黒い髪の毛。だから、どうしても忘れられない。それで、なにもすることがなくて、思い立ったように、
「よし、ドライブに行けば、少なくともこのどうすることもできない感情を抑えることが出来るか」
と車に飛び乗りました。
そして、南ロスの港にある47番の橋を横断しました。ここは、アメリカの40%もの輸入貨物が入ってくるところで、湾口労働者たるドックワーカーは、マーロン・ブランドの映画を思い起こさせます。ひとりで、たったひとりでドライブです。ロングビーチの夜景が綺麗でした。港のクレーンや灯台の光がとても綺麗でした。そして、iPodで、サルサの『Idilio』を流しながら、橋を横断しました。で、ロングビーチに到着し、夜9時以降はメーターがフリーになるので、そこに駐車しました。そして、ダウンタウンの街を歩いていると、窓からホットな女の子がポールダンスを踊っているのが見えます。まさに欲望の街です。しかし、そういう街に限ってパトカーがたくさん巡回しています。で、ストリップクラブのなかでは、体育会系か海兵隊系のガードマンたちが男性客を見張っています。これは、統制されたセックス商品なんです。夜警国家って感じでした。だから、踊り子を道端で30秒ぐらい見てから、また歩きました。で、賑やかなヒップホップのやってるクラブがあったので、そこに入りました。
黒人が多かったですね、やはり。そしてラティーノもいました。白人とアジア系では、ここでは、ごくわずかでした。しかし、ラッパーとDJはすごいです。とくにラッパーのステージであれだけ言葉を巧みに操る技術には驚かされました。人前で話すだけでも、相当な勇気と技術を要するのに、彼らは、リズムに乗って、即興で言葉を編み出し、しかも韻を踏んでいるというのがスゴい!まさに類い稀な能力を持った詩人たちです。その卓出した言語能力には驚愕しました。ただ、あまりにも早口なので、なにを言っているのかさっぱりわかりませんでした。まるで自分がAPDのような・・・。たまに、「オバマ」というのが、わかりましたが、彼らが一体オバマについて具体的に何を主張しているのか、聞き取れませんでした。だから、ビールを片手にリズムに体を合わせるのに精一杯でした。とても残念です、彼らが何を表現してるかわからないというのは。コミュニケーションが取れてないですから。あと、ビートボックスも、すごかったです。口とマイクだけで打楽器にしてしまうとは、スゴいです。まるで、彼らは、アフリカの霊媒師のように、なにかに取り憑かれたようにラップをしてました。オバマの演説能力もこれにつながるのでしょうか?
いやぁ、それにしても背が高いですね、みんな。女の人も、背が高いです。後ろからドカンとぶつかられて、
「ああ、ごめんなさい」
とよく言われました。私が、見えなかったんでしょうね。なんかガリバー旅行記で、巨人の国に行ったような気持ちでした。それにしても、「女はすべてbitches and hos」という娼婦文化を奨励するものではなく、政治的メッセージのラップだったのは意外でした。メインストリームでは女性差別のイメージが強いラップですが、そんなようなことはまったく言ってなかったですからね。その類いのラップは、ギャングスターラップに位置づけられるのでしょう。このクラブでのラップは「愛と平和」がテーマでした。
で、ラップのパフォーマンスが終わって、また踊り子がいないか観に行きましたが、店が閉まってました。パトカーもそれほどうろついてませんでした。それにしても、サルサの音楽を聴きながら、夜中に橋を横断するのは、サウダージですね。
「ここから脱線したら、死ぬだろうな」
と考えながら、運転しました。しかも夜中だから、車も通ってないし、マイペースで時間をかけて横断できます。だから、ゆとりを持って、ラテンジャズを聴きながらの運転。そういえば、バイブルベルトに住んでいるときも、よく夜に一人でドライブに行ってました。大草原と畑を走って行くというのも、貴重な時間でした。夜はまた違った世界ですからね、昼間の世界とは。
まぁ、不規則な睡眠サイクルはまずいですね。よって、かなり寝不足です。
で、肝心のあの女性を忘れることがてきたかというと、まぁ、少しは、それもほんの少しですけど、できたようです。さて、近い日にカンプトンでオバマの選挙支部がオープンされます。彼女から、そこで会うよと誘われたので、絶対に行きます。ハリケーンが来ようとも、その意志は岩の如く変わることはありません。まっ、舞い上がってしまって簡単に承諾してしまった自分も情けないですけど・・。しかし、オバマの勝利に全エネルギーを向けているので、承諾するベースはもとからあるんですけどね。でも、誘った本人が来てなかったら、それもサウダージだし。あと、夫も連れて来たら、それもサウダージですね。既婚女性なんだから夫がいるのにきまってますが、それでもやはり実際に見ると見ないのでは全然ちがいます。実際に彼女の伴侶を見ると、
「あぁ、やはり彼女には手が届かない・・」
と幻滅してしまうんです。やっぱり夢はずっと見ていたいもんですよ。夢から覚めて現実を直視するということほど惨いことはない。現実も夢と同じぐらい希望に満ちたものなら別ですが・・。
それにしても現実はあまりにも惨過ぎた、特にこのブッシュの7年間は。私たちがいくら投票しても改革派の候補者は当選しないし、それで幻滅して現実逃避して、二次元のアニメという夢の世界に引きこもったんです。でも、やっと変革を可能にしてくれる指導者がまるでメシアのように登場して来た、その可能性こそオバマだったんです。だから、彼の可能性に賭けることにしたんです。だからこそ、現実を変革するオバマという希望にすべてを託しているんです。でも、民主党の人たちは、自分に興味を持って話してくれるので、素晴らしかったです。今まで、私がもっともこの世で大切に思って人生をかけてるものを理解して聞いてくれる人はいませんでしたからね。それに彼女らはやはりオバマの勝利に命をかけて活動しているので、強いです。その意志の力というのは、スゴいです。11月のオバマの勝利のために彼女らは全力で戦っているのですから、だからこそ、価値観を共有できたというのが、一番大きいのでしょうね。
Change Yes We Can!
「よし、ドライブに行けば、少なくともこのどうすることもできない感情を抑えることが出来るか」
と車に飛び乗りました。
そして、南ロスの港にある47番の橋を横断しました。ここは、アメリカの40%もの輸入貨物が入ってくるところで、湾口労働者たるドックワーカーは、マーロン・ブランドの映画を思い起こさせます。ひとりで、たったひとりでドライブです。ロングビーチの夜景が綺麗でした。港のクレーンや灯台の光がとても綺麗でした。そして、iPodで、サルサの『Idilio』を流しながら、橋を横断しました。で、ロングビーチに到着し、夜9時以降はメーターがフリーになるので、そこに駐車しました。そして、ダウンタウンの街を歩いていると、窓からホットな女の子がポールダンスを踊っているのが見えます。まさに欲望の街です。しかし、そういう街に限ってパトカーがたくさん巡回しています。で、ストリップクラブのなかでは、体育会系か海兵隊系のガードマンたちが男性客を見張っています。これは、統制されたセックス商品なんです。夜警国家って感じでした。だから、踊り子を道端で30秒ぐらい見てから、また歩きました。で、賑やかなヒップホップのやってるクラブがあったので、そこに入りました。
黒人が多かったですね、やはり。そしてラティーノもいました。白人とアジア系では、ここでは、ごくわずかでした。しかし、ラッパーとDJはすごいです。とくにラッパーのステージであれだけ言葉を巧みに操る技術には驚かされました。人前で話すだけでも、相当な勇気と技術を要するのに、彼らは、リズムに乗って、即興で言葉を編み出し、しかも韻を踏んでいるというのがスゴい!まさに類い稀な能力を持った詩人たちです。その卓出した言語能力には驚愕しました。ただ、あまりにも早口なので、なにを言っているのかさっぱりわかりませんでした。まるで自分がAPDのような・・・。たまに、「オバマ」というのが、わかりましたが、彼らが一体オバマについて具体的に何を主張しているのか、聞き取れませんでした。だから、ビールを片手にリズムに体を合わせるのに精一杯でした。とても残念です、彼らが何を表現してるかわからないというのは。コミュニケーションが取れてないですから。あと、ビートボックスも、すごかったです。口とマイクだけで打楽器にしてしまうとは、スゴいです。まるで、彼らは、アフリカの霊媒師のように、なにかに取り憑かれたようにラップをしてました。オバマの演説能力もこれにつながるのでしょうか?
いやぁ、それにしても背が高いですね、みんな。女の人も、背が高いです。後ろからドカンとぶつかられて、
「ああ、ごめんなさい」
とよく言われました。私が、見えなかったんでしょうね。なんかガリバー旅行記で、巨人の国に行ったような気持ちでした。それにしても、「女はすべてbitches and hos」という娼婦文化を奨励するものではなく、政治的メッセージのラップだったのは意外でした。メインストリームでは女性差別のイメージが強いラップですが、そんなようなことはまったく言ってなかったですからね。その類いのラップは、ギャングスターラップに位置づけられるのでしょう。このクラブでのラップは「愛と平和」がテーマでした。
で、ラップのパフォーマンスが終わって、また踊り子がいないか観に行きましたが、店が閉まってました。パトカーもそれほどうろついてませんでした。それにしても、サルサの音楽を聴きながら、夜中に橋を横断するのは、サウダージですね。
「ここから脱線したら、死ぬだろうな」
と考えながら、運転しました。しかも夜中だから、車も通ってないし、マイペースで時間をかけて横断できます。だから、ゆとりを持って、ラテンジャズを聴きながらの運転。そういえば、バイブルベルトに住んでいるときも、よく夜に一人でドライブに行ってました。大草原と畑を走って行くというのも、貴重な時間でした。夜はまた違った世界ですからね、昼間の世界とは。
まぁ、不規則な睡眠サイクルはまずいですね。よって、かなり寝不足です。
で、肝心のあの女性を忘れることがてきたかというと、まぁ、少しは、それもほんの少しですけど、できたようです。さて、近い日にカンプトンでオバマの選挙支部がオープンされます。彼女から、そこで会うよと誘われたので、絶対に行きます。ハリケーンが来ようとも、その意志は岩の如く変わることはありません。まっ、舞い上がってしまって簡単に承諾してしまった自分も情けないですけど・・。しかし、オバマの勝利に全エネルギーを向けているので、承諾するベースはもとからあるんですけどね。でも、誘った本人が来てなかったら、それもサウダージだし。あと、夫も連れて来たら、それもサウダージですね。既婚女性なんだから夫がいるのにきまってますが、それでもやはり実際に見ると見ないのでは全然ちがいます。実際に彼女の伴侶を見ると、
「あぁ、やはり彼女には手が届かない・・」
と幻滅してしまうんです。やっぱり夢はずっと見ていたいもんですよ。夢から覚めて現実を直視するということほど惨いことはない。現実も夢と同じぐらい希望に満ちたものなら別ですが・・。
それにしても現実はあまりにも惨過ぎた、特にこのブッシュの7年間は。私たちがいくら投票しても改革派の候補者は当選しないし、それで幻滅して現実逃避して、二次元のアニメという夢の世界に引きこもったんです。でも、やっと変革を可能にしてくれる指導者がまるでメシアのように登場して来た、その可能性こそオバマだったんです。だから、彼の可能性に賭けることにしたんです。だからこそ、現実を変革するオバマという希望にすべてを託しているんです。でも、民主党の人たちは、自分に興味を持って話してくれるので、素晴らしかったです。今まで、私がもっともこの世で大切に思って人生をかけてるものを理解して聞いてくれる人はいませんでしたからね。それに彼女らはやはりオバマの勝利に命をかけて活動しているので、強いです。その意志の力というのは、スゴいです。11月のオバマの勝利のために彼女らは全力で戦っているのですから、だからこそ、価値観を共有できたというのが、一番大きいのでしょうね。
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「よし、ドライブに行けば、少なくともこのどうすることもできない感情を抑えることが出来るか」
と車に飛び乗りました。
そして、南ロスの港にある47番の橋を横断しました。ここは、アメリカの40%もの輸入貨物が入ってくるところで、湾口労働者たるドックワーカーは、マーロン・ブランドの映画を思い起こさせます。ひとりで、たったひとりでドライブです。ロングビーチの夜景が綺麗でした。港のクレーンや灯台の光がとても綺麗でした。そして、iPodで、サルサの『Idilio』を流しながら、橋を横断しました。で、ロングビーチに到着し、夜9時以降はメーターがフリーになるので、そこに駐車しました。そして、ダウンタウンの街を歩いていると、窓からホットな女の子がポールダンスを踊っているのが見えます。まさに欲望の街です。しかし、そういう街に限ってパトカーがたくさん巡回しています。で、ストリップクラブのなかでは、体育会系か海兵隊系のガードマンたちが男性客を見張っています。これは、統制されたセックス商品なんです。夜警国家って感じでした。だから、踊り子を道端で30秒ぐらい見てから、また歩きました。で、賑やかなヒップホップのやってるクラブがあったので、そこに入りました。
黒人が多かったですね、やはり。そしてラティーノもいました。白人とアジア系では、ここでは、ごくわずかでした。しかし、ラッパーとDJはすごいです。とくにラッパーのステージであれだけ言葉を巧みに操る技術には驚かされました。人前で話すだけでも、相当な勇気と技術を要するのに、彼らは、リズムに乗って、即興で言葉を編み出し、しかも韻を踏んでいるというのがスゴい!まさに類い稀な能力を持った詩人たちです。その卓出した言語能力には驚愕しました。ただ、あまりにも早口なので、なにを言っているのかさっぱりわかりませんでした。まるで自分がAPDのような・・・。たまに、「オバマ」というのが、わかりましたが、彼らが一体オバマについて具体的に何を主張しているのか、聞き取れませんでした。だから、ビールを片手にリズムに体を合わせるのに精一杯でした。とても残念です、彼らが何を表現してるかわからないというのは。コミュニケーションが取れてないですから。あと、ビートボックスも、すごかったです。口とマイクだけで打楽器にしてしまうとは、スゴいです。まるで、彼らは、アフリカの霊媒師のように、なにかに取り憑かれたようにラップをしてました。オバマの演説能力もこれにつながるのでしょうか?
いやぁ、それにしても背が高いですね、みんな。女の人も、背が高いです。後ろからドカンとぶつかられて、
「ああ、ごめんなさい」
とよく言われました。私が、見えなかったんでしょうね。なんかガリバー旅行記で、巨人の国に行ったような気持ちでした。それにしても、「女はすべてbitches and hos」という娼婦文化を奨励するものではなく、政治的メッセージのラップだったのは意外でした。メインストリームでは女性差別のイメージが強いラップですが、そんなようなことはまったく言ってなかったですからね。その類いのラップは、ギャングスターラップに位置づけられるのでしょう。このクラブでのラップは「愛と平和」がテーマでした。
で、ラップのパフォーマンスが終わって、また踊り子がいないか観に行きましたが、店が閉まってました。パトカーもそれほどうろついてませんでした。それにしても、サルサの音楽を聴きながら、夜中に橋を横断するのは、サウダージですね。
「ここから脱線したら、死ぬだろうな」
と考えながら、運転しました。しかも夜中だから、車も通ってないし、マイペースで時間をかけて横断できます。だから、ゆとりを持って、ラテンジャズを聴きながらの運転。そういえば、バイブルベルトに住んでいるときも、よく夜に一人でドライブに行ってました。大草原と畑を走って行くというのも、貴重な時間でした。夜はまた違った世界ですからね、昼間の世界とは。
まぁ、不規則な睡眠サイクルはまずいですね。よって、かなり寝不足です。
で、肝心のあの女性を忘れることがてきたかというと、まぁ、少しは、それもほんの少しですけど、できたようです。さて、近い日にカンプトンでオバマの選挙支部がオープンされます。彼女から、そこで会うよと誘われたので、絶対に行きます。ハリケーンが来ようとも、その意志は岩の如く変わることはありません。まっ、舞い上がってしまって簡単に承諾してしまった自分も情けないですけど・・。しかし、オバマの勝利に全エネルギーを向けているので、承諾するベースはもとからあるんですけどね。でも、誘った本人が来てなかったら、それもサウダージだし。あと、夫も連れて来たら、それもサウダージですね。既婚女性なんだから夫がいるのにきまってますが、それでもやはり実際に見ると見ないのでは全然ちがいます。実際に彼女の伴侶を見ると、
「あぁ、やはり彼女には手が届かない・・」
と幻滅してしまうんです。やっぱり夢はずっと見ていたいもんですよ。夢から覚めて現実を直視するということほど惨いことはない。現実も夢と同じぐらい希望に満ちたものなら別ですが・・。
それにしても現実はあまりにも惨過ぎた、特にこのブッシュの7年間は。私たちがいくら投票しても改革派の候補者は当選しないし、それで幻滅して現実逃避して、二次元のアニメという夢の世界に引きこもったんです。でも、やっと変革を可能にしてくれる指導者がまるでメシアのように登場して来た、その可能性こそオバマだったんです。だから、彼の可能性に賭けることにしたんです。だからこそ、現実を変革するオバマという希望にすべてを託しているんです。でも、民主党の人たちは、自分に興味を持って話してくれるので、素晴らしかったです。今まで、私がもっともこの世で大切に思って人生をかけてるものを理解して聞いてくれる人はいませんでしたからね。それに彼女らはやはりオバマの勝利に命をかけて活動しているので、強いです。その意志の力というのは、スゴいです。11月のオバマの勝利のために彼女らは全力で戦っているのですから、だからこそ、価値観を共有できたというのが、一番大きいのでしょうね。
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夜の危険度
pfaelzerwein 「賑やかなヒップホップのやってるクラブ」とかその地域の夜の危険度とかは、住んでいると大体判っているものなのでしょうか?
人口25万程度のマンハイムは、嘗ては米軍も多くドイツ米国サブカルチャーの中心で、今でも波止場には赤線地帯がありますが、あまり血生臭い事件は聞きません。最近では鳥ウイルスの死体が発見されたぐらいです。
警察のパトロールが多いのは安全なのか危険なのか?
Lance なるほど、そんな事があったのですね。
こちらはnight shootで普通に生活が逆転してます。。。
今度色々話しませう!
危険度
ヘルメス ロングビーチは、危険といえば危険ですね。こちらのサイトで、犯罪件数をチェックできます。
http://www.spotcrime.com/ca/long+beach
なるほど、マンハイムは赤線があっても治安は安定してるんですね。マンハイムでは、警察がいつもパトロールしてるのでしょうか?ドイツ自体が、アメリカよりも、性に関しては、開放的と聞きますので。ドゥッセルドルフに泊まったとき、外でやってる人たちもいたぐらいですから。
ミュンヘンやドゥッセルドルフのダンスクラブに行きましたが、警官らしい人は見かけませんでした。
大変ですね
ヘルメス 尊師、
撮影がハードスケジュールでほんと大変ですね。乗馬のスタントの撮影が終わって一段落したら、いかかですか?そのときに都合が付けば色々語り合いますか?
圧倒的に発砲が多い!
pfaelzerwein 犯罪件数をチェックしました。件数としてはそれほどとも思いますが、圧倒的に発砲が多いですね。ドイツでも凶悪犯罪は銃が使われることが多いですがあればラジオ等でも速報扱いになります。
都市部のみならず森の中の駐車場などでもパトロールは頻繁に行なわれてますが、マンハイムで私が今まで二回も通報されたように、事件が知れてます。複合都市の隣町の古武道家の刑事でも長年の務めで危険な立ち回りは殆どないと言ってました。
それよりも窓から覗いている年寄り達が町を監視して直ぐ通報する老人監視社会です。
デュセルドルフの旧市街はよく知ってますが、あの町でそんなことしている人がいますかね。夏でしょうね。駅近辺の日本人街と違いますか?
老人も役立ってますね
ヘルメス ドイツでも、一般市民は銃所持を認められているんですか?
なるほど、マンハイムは極めて安全なんですね。ドイツ人で古武道家がいるというのも、面白いですね。その刑事さんは、もしかしてドイツの武田信玄ファンクラブの会員ですか?
老人たちがきちんと見張っているというのは、それだけしっかりとした近所付き合いがあるということでしょうか?それにしても、二回も通報されたとは、どういう瓜田李下をされたんですか?
初夏でした。正確な場所は覚えてませんが、日本人街ではなかったと思います。泊まったホテルはインド系で、近くのネットカフェがトルコ系で、ピザ屋がイタリア系で、ダンスクラブのバーテンダーは日系で、客はもっぱら白人系ドイツ人でした。
銃器は使い慣れている
pfaelzerwein 実質軍事訓練を受ける者は少なくなりましたが、ご存知のように徴兵制度が生きているので、銃器は使い慣れている者が多く、更に各共同体に必ず射撃クラブがあります。
東独のエアフルトで高校生が学校で乱射した事件があるようにスポーツ銃以外にも密輸物は日本と同じく直ぐに手に入ります。ボディーガード会社は許可を取って拳銃を携帯させているようです。
疑いというよりも、女性宅住居侵入・自動車会社支店脅迫・酒酔いパトカー護送・公務執行妨害・立て篭もりなどでしょうか。思い出すと二回ではすみませんね。日本ならば、ワイドショーの常連ですね。抜いたピストルを構えられてしまいました。その時のVIDEOもあるのですが流石に今の時点では公開を見合わせています。
米国なら頭部を幾つもぶち抜かれているでしょうね。ドイツの警官は徹底的に民主教育を受けているので、日本のそれなどよりも遥かに市民の立場に近いです。反面、死刑はなくても防犯のための銃殺が昨年近所のスパイヤーであったのは書きました。
履歴がカラフル
ヘルメス ドイツは欧州では珍しく、徴兵制があるんですね。先日、オバマイベントで会った60代のドイツ人も、西ドイツで徴兵されたと言ってました。
なるほど、カラフルな軽犯罪歴といいますが、いろいろと警察と関わってるんですね。しかも銃口を向けられたとは!
米国では、白人警官が黒人をリンチして、ロスで暴動が起きたぐらいですから、一般市民でさえ警察を信用してない傾向にあります。LAPDの印象の悪さはなかなか拭い切れません。軍人はとても尊敬されますが、警官は逆ですね。私の黒人の同僚に元警官がいて、いまだに黒人の間では、警官になる人がいると、「白人の犬どもに魂を売った」と陰口を叩かれることがあると言ってました。
否定
pfaelzerwein 犯罪歴とは、とても人聞きが悪いので否定しておきます。同時に銃口ではなくて、正確に云えば上向けの両手での胸前構えです。
そもそもダーティー・ハリーは、サンフランシスコでしょう。
それからドイツは私が来た時はまだ分断していてワルシャワパックに対峙した最前線でしたからね。
生き証人
ヘルメス 誤解を招く表現を使ったことをお詫びします。オーストラリアもアメリカも犯罪歴がある人間で作られたというジョークがあるように、そのような類いのユーモアです。
なるほど、ベルリンの壁の崩壊前からドイツに在住されてたんですね。まさに歴史の生き証人ですね。
pfaelzerwein 「賑やかなヒップホップのやってるクラブ」とかその地域の夜の危険度とかは、住んでいると大体判っているものなのでしょうか?
人口25万程度のマンハイムは、嘗ては米軍も多くドイツ米国サブカルチャーの中心で、今でも波止場には赤線地帯がありますが、あまり血生臭い事件は聞きません。最近では鳥ウイルスの死体が発見されたぐらいです。
警察のパトロールが多いのは安全なのか危険なのか?
Lance なるほど、そんな事があったのですね。
こちらはnight shootで普通に生活が逆転してます。。。
今度色々話しませう!
危険度
ヘルメス ロングビーチは、危険といえば危険ですね。こちらのサイトで、犯罪件数をチェックできます。
http://www.spotcrime.com/ca/long+beach
なるほど、マンハイムは赤線があっても治安は安定してるんですね。マンハイムでは、警察がいつもパトロールしてるのでしょうか?ドイツ自体が、アメリカよりも、性に関しては、開放的と聞きますので。ドゥッセルドルフに泊まったとき、外でやってる人たちもいたぐらいですから。
ミュンヘンやドゥッセルドルフのダンスクラブに行きましたが、警官らしい人は見かけませんでした。
大変ですね
ヘルメス 尊師、
撮影がハードスケジュールでほんと大変ですね。乗馬のスタントの撮影が終わって一段落したら、いかかですか?そのときに都合が付けば色々語り合いますか?
圧倒的に発砲が多い!
pfaelzerwein 犯罪件数をチェックしました。件数としてはそれほどとも思いますが、圧倒的に発砲が多いですね。ドイツでも凶悪犯罪は銃が使われることが多いですがあればラジオ等でも速報扱いになります。
都市部のみならず森の中の駐車場などでもパトロールは頻繁に行なわれてますが、マンハイムで私が今まで二回も通報されたように、事件が知れてます。複合都市の隣町の古武道家の刑事でも長年の務めで危険な立ち回りは殆どないと言ってました。
それよりも窓から覗いている年寄り達が町を監視して直ぐ通報する老人監視社会です。
デュセルドルフの旧市街はよく知ってますが、あの町でそんなことしている人がいますかね。夏でしょうね。駅近辺の日本人街と違いますか?
老人も役立ってますね
ヘルメス ドイツでも、一般市民は銃所持を認められているんですか?
なるほど、マンハイムは極めて安全なんですね。ドイツ人で古武道家がいるというのも、面白いですね。その刑事さんは、もしかしてドイツの武田信玄ファンクラブの会員ですか?
老人たちがきちんと見張っているというのは、それだけしっかりとした近所付き合いがあるということでしょうか?それにしても、二回も通報されたとは、どういう瓜田李下をされたんですか?
初夏でした。正確な場所は覚えてませんが、日本人街ではなかったと思います。泊まったホテルはインド系で、近くのネットカフェがトルコ系で、ピザ屋がイタリア系で、ダンスクラブのバーテンダーは日系で、客はもっぱら白人系ドイツ人でした。
銃器は使い慣れている
pfaelzerwein 実質軍事訓練を受ける者は少なくなりましたが、ご存知のように徴兵制度が生きているので、銃器は使い慣れている者が多く、更に各共同体に必ず射撃クラブがあります。
東独のエアフルトで高校生が学校で乱射した事件があるようにスポーツ銃以外にも密輸物は日本と同じく直ぐに手に入ります。ボディーガード会社は許可を取って拳銃を携帯させているようです。
疑いというよりも、女性宅住居侵入・自動車会社支店脅迫・酒酔いパトカー護送・公務執行妨害・立て篭もりなどでしょうか。思い出すと二回ではすみませんね。日本ならば、ワイドショーの常連ですね。抜いたピストルを構えられてしまいました。その時のVIDEOもあるのですが流石に今の時点では公開を見合わせています。
米国なら頭部を幾つもぶち抜かれているでしょうね。ドイツの警官は徹底的に民主教育を受けているので、日本のそれなどよりも遥かに市民の立場に近いです。反面、死刑はなくても防犯のための銃殺が昨年近所のスパイヤーであったのは書きました。
履歴がカラフル
ヘルメス ドイツは欧州では珍しく、徴兵制があるんですね。先日、オバマイベントで会った60代のドイツ人も、西ドイツで徴兵されたと言ってました。
なるほど、カラフルな軽犯罪歴といいますが、いろいろと警察と関わってるんですね。しかも銃口を向けられたとは!
米国では、白人警官が黒人をリンチして、ロスで暴動が起きたぐらいですから、一般市民でさえ警察を信用してない傾向にあります。LAPDの印象の悪さはなかなか拭い切れません。軍人はとても尊敬されますが、警官は逆ですね。私の黒人の同僚に元警官がいて、いまだに黒人の間では、警官になる人がいると、「白人の犬どもに魂を売った」と陰口を叩かれることがあると言ってました。
否定
pfaelzerwein 犯罪歴とは、とても人聞きが悪いので否定しておきます。同時に銃口ではなくて、正確に云えば上向けの両手での胸前構えです。
そもそもダーティー・ハリーは、サンフランシスコでしょう。
それからドイツは私が来た時はまだ分断していてワルシャワパックに対峙した最前線でしたからね。
生き証人
ヘルメス 誤解を招く表現を使ったことをお詫びします。オーストラリアもアメリカも犯罪歴がある人間で作られたというジョークがあるように、そのような類いのユーモアです。
なるほど、ベルリンの壁の崩壊前からドイツに在住されてたんですね。まさに歴史の生き証人ですね。
この記事へのコメント
「賑やかなヒップホップのやってるクラブ」とかその地域の夜の危険度とかは、住んでいると大体判っているものなのでしょうか?
人口25万程度のマンハイムは、嘗ては米軍も多くドイツ米国サブカルチャーの中心で、今でも波止場には赤線地帯がありますが、あまり血生臭い事件は聞きません。最近では鳥ウイルスの死体が発見されたぐらいです。
警察のパトロールが多いのは安全なのか危険なのか?
人口25万程度のマンハイムは、嘗ては米軍も多くドイツ米国サブカルチャーの中心で、今でも波止場には赤線地帯がありますが、あまり血生臭い事件は聞きません。最近では鳥ウイルスの死体が発見されたぐらいです。
警察のパトロールが多いのは安全なのか危険なのか?
なるほど、そんな事があったのですね。
こちらはnight shootで普通に生活が逆転してます。。。
今度色々話しませう!
こちらはnight shootで普通に生活が逆転してます。。。
今度色々話しませう!
ロングビーチは、危険といえば危険ですね。こちらのサイトで、犯罪件数をチェックできます。
http://www.spotcrime.com/ca/long+beach
なるほど、マンハイムは赤線があっても治安は安定してるんですね。マンハイムでは、警察がいつもパトロールしてるのでしょうか?ドイツ自体が、アメリカよりも、性に関しては、開放的と聞きますので。ドゥッセルドルフに泊まったとき、外でやってる人たちもいたぐらいですから。
ミュンヘンやドゥッセルドルフのダンスクラブに行きましたが、警官らしい人は見かけませんでした。
http://www.spotcrime.com/ca/long+beach
なるほど、マンハイムは赤線があっても治安は安定してるんですね。マンハイムでは、警察がいつもパトロールしてるのでしょうか?ドイツ自体が、アメリカよりも、性に関しては、開放的と聞きますので。ドゥッセルドルフに泊まったとき、外でやってる人たちもいたぐらいですから。
ミュンヘンやドゥッセルドルフのダンスクラブに行きましたが、警官らしい人は見かけませんでした。
尊師、
撮影がハードスケジュールでほんと大変ですね。乗馬のスタントの撮影が終わって一段落したら、いかかですか?そのときに都合が付けば色々語り合いますか?
撮影がハードスケジュールでほんと大変ですね。乗馬のスタントの撮影が終わって一段落したら、いかかですか?そのときに都合が付けば色々語り合いますか?
犯罪件数をチェックしました。件数としてはそれほどとも思いますが、圧倒的に発砲が多いですね。ドイツでも凶悪犯罪は銃が使われることが多いですがあればラジオ等でも速報扱いになります。
都市部のみならず森の中の駐車場などでもパトロールは頻繁に行なわれてますが、マンハイムで私が今まで二回も通報されたように、事件が知れてます。複合都市の隣町の古武道家の刑事でも長年の務めで危険な立ち回りは殆どないと言ってました。
それよりも窓から覗いている年寄り達が町を監視して直ぐ通報する老人監視社会です。
デュセルドルフの旧市街はよく知ってますが、あの町でそんなことしている人がいますかね。夏でしょうね。駅近辺の日本人街と違いますか?
都市部のみならず森の中の駐車場などでもパトロールは頻繁に行なわれてますが、マンハイムで私が今まで二回も通報されたように、事件が知れてます。複合都市の隣町の古武道家の刑事でも長年の務めで危険な立ち回りは殆どないと言ってました。
それよりも窓から覗いている年寄り達が町を監視して直ぐ通報する老人監視社会です。
デュセルドルフの旧市街はよく知ってますが、あの町でそんなことしている人がいますかね。夏でしょうね。駅近辺の日本人街と違いますか?
ドイツでも、一般市民は銃所持を認められているんですか?
なるほど、マンハイムは極めて安全なんですね。ドイツ人で古武道家がいるというのも、面白いですね。その刑事さんは、もしかしてドイツの武田信玄ファンクラブの会員ですか?
老人たちがきちんと見張っているというのは、それだけしっかりとした近所付き合いがあるということでしょうか?それにしても、二回も通報されたとは、どういう瓜田李下をされたんですか?
初夏でした。正確な場所は覚えてませんが、日本人街ではなかったと思います。泊まったホテルはインド系で、近くのネットカフェがトルコ系で、ピザ屋がイタリア系で、ダンスクラブのバーテンダーは日系で、客はもっぱら白人系ドイツ人でした。
なるほど、マンハイムは極めて安全なんですね。ドイツ人で古武道家がいるというのも、面白いですね。その刑事さんは、もしかしてドイツの武田信玄ファンクラブの会員ですか?
老人たちがきちんと見張っているというのは、それだけしっかりとした近所付き合いがあるということでしょうか?それにしても、二回も通報されたとは、どういう瓜田李下をされたんですか?
初夏でした。正確な場所は覚えてませんが、日本人街ではなかったと思います。泊まったホテルはインド系で、近くのネットカフェがトルコ系で、ピザ屋がイタリア系で、ダンスクラブのバーテンダーは日系で、客はもっぱら白人系ドイツ人でした。
実質軍事訓練を受ける者は少なくなりましたが、ご存知のように徴兵制度が生きているので、銃器は使い慣れている者が多く、更に各共同体に必ず射撃クラブがあります。
東独のエアフルトで高校生が学校で乱射した事件があるようにスポーツ銃以外にも密輸物は日本と同じく直ぐに手に入ります。ボディーガード会社は許可を取って拳銃を携帯させているようです。
疑いというよりも、女性宅住居侵入・自動車会社支店脅迫・酒酔いパトカー護送・公務執行妨害・立て篭もりなどでしょうか。思い出すと二回ではすみませんね。日本ならば、ワイドショーの常連ですね。抜いたピストルを構えられてしまいました。その時のVIDEOもあるのですが流石に今の時点では公開を見合わせています。
米国なら頭部を幾つもぶち抜かれているでしょうね。ドイツの警官は徹底的に民主教育を受けているので、日本のそれなどよりも遥かに市民の立場に近いです。反面、死刑はなくても防犯のための銃殺が昨年近所のスパイヤーであったのは書きました。
東独のエアフルトで高校生が学校で乱射した事件があるようにスポーツ銃以外にも密輸物は日本と同じく直ぐに手に入ります。ボディーガード会社は許可を取って拳銃を携帯させているようです。
疑いというよりも、女性宅住居侵入・自動車会社支店脅迫・酒酔いパトカー護送・公務執行妨害・立て篭もりなどでしょうか。思い出すと二回ではすみませんね。日本ならば、ワイドショーの常連ですね。抜いたピストルを構えられてしまいました。その時のVIDEOもあるのですが流石に今の時点では公開を見合わせています。
米国なら頭部を幾つもぶち抜かれているでしょうね。ドイツの警官は徹底的に民主教育を受けているので、日本のそれなどよりも遥かに市民の立場に近いです。反面、死刑はなくても防犯のための銃殺が昨年近所のスパイヤーであったのは書きました。
ドイツは欧州では珍しく、徴兵制があるんですね。先日、オバマイベントで会った60代のドイツ人も、西ドイツで徴兵されたと言ってました。
なるほど、カラフルな軽犯罪歴といいますが、いろいろと警察と関わってるんですね。しかも銃口を向けられたとは!
米国では、白人警官が黒人をリンチして、ロスで暴動が起きたぐらいですから、一般市民でさえ警察を信用してない傾向にあります。LAPDの印象の悪さはなかなか拭い切れません。軍人はとても尊敬されますが、警官は逆ですね。私の黒人の同僚に元警官がいて、いまだに黒人の間では、警官になる人がいると、「白人の犬どもに魂を売った」と陰口を叩かれることがあると言ってました。
なるほど、カラフルな軽犯罪歴といいますが、いろいろと警察と関わってるんですね。しかも銃口を向けられたとは!
米国では、白人警官が黒人をリンチして、ロスで暴動が起きたぐらいですから、一般市民でさえ警察を信用してない傾向にあります。LAPDの印象の悪さはなかなか拭い切れません。軍人はとても尊敬されますが、警官は逆ですね。私の黒人の同僚に元警官がいて、いまだに黒人の間では、警官になる人がいると、「白人の犬どもに魂を売った」と陰口を叩かれることがあると言ってました。
犯罪歴とは、とても人聞きが悪いので否定しておきます。同時に銃口ではなくて、正確に云えば上向けの両手での胸前構えです。
そもそもダーティー・ハリーは、サンフランシスコでしょう。
それからドイツは私が来た時はまだ分断していてワルシャワパックに対峙した最前線でしたからね。
そもそもダーティー・ハリーは、サンフランシスコでしょう。
それからドイツは私が来た時はまだ分断していてワルシャワパックに対峙した最前線でしたからね。
誤解を招く表現を使ったことをお詫びします。オーストラリアもアメリカも犯罪歴がある人間で作られたというジョークがあるように、そのような類いのユーモアです。
なるほど、ベルリンの壁の崩壊前からドイツに在住されてたんですね。まさに歴史の生き証人ですね。
なるほど、ベルリンの壁の崩壊前からドイツに在住されてたんですね。まさに歴史の生き証人ですね。
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