NAFTAでのキモヲタのソナタ
ボンボン、bombonとは、いわゆるラテンアメリカの言葉で、「hot girl」という意味です。そう、超かわいいセクシーな女という意味ですね。まさにセクシーダイナマイトです。その歌があります。ちょっと、メキシコ風にインド系統が合わさっているのかなぁ、ボリーウッド映画に通じるものがありますね。さあ、アーティストはニネル・コンデです。ミュージックビデオはこちら。そしてテレノベラで使われていた番組がこちら、「fuego en la sangre(血の中の炎)」というメキシコの歴史ものドラマです。日本で言えば、NHKの大河ドラマに当たるのかなぁ?その5分10秒目にニネルのパフォーマンスがあります。そして、歌詞がこちら。
Ninel Conde on 6Lyrics.com

この歌詞は、要するに「みんな、わたしのことをボンボンと言うのよ」ということです。しかもニネルは三十代後半、それであの肉体、素晴らしいとしか言いようがありませんね!

ああ、ラテン文化、あの官能主義を取り戻したい、だから、テレノベラを見てるんです。女の子と触れ合いたい。ラテンではそれが可能でしたから。魅力的な女性に触れることが出来るのですから。アメリカでは痴漢になりかねないですからね、ふざけた清教徒倫理のおかげで。ああ、ラテンの女性は、やはり体が芸術ですね。こういう体型の子は、いたるところにいました。やはりアングロサクソンとは違いますね。アメリカは60%の女性が体重オーバーですからね。でも、私が恐れているのは、ラテンの子がここまで魅力的だと、ラテンの女の子はすべてレズビアンになってしまうのではないかと…。だから、私はレズの気持ちをもっとも理解できるんですよ!

だって、私には、男を好きになることなんてまったく理解できません。男は醜いです。醜悪です。体臭がひどい。臭い、汚い、気持ち悪い、まさにKKKです。汗っかきだし、代謝も激しい。ボディービルディングなんか見てると、ゲロを吐きます。あんな醜いものによくオイルを塗って人様の前で展示しようとします。その神経が理解できない。だからシュワルツネッガー知事が理解できません。古代ギリシャのムキムキマンのフルチンの彫刻などは、見てられないですね。そこまで気持ち悪いです。だから、逆に私がキモオタとして女の子に避けられていた方が理解できるのです。だって、男はもともと気持ち悪いんですから。それをさらにキモくしたのが、キモオタなのです。男は気持ち悪い、同性である私から見てそう思います。すね毛もぼうぼうだし、脇毛、腕の毛、しかもヒゲがじゃりじゃりしていて、気持ち悪い。しかも頭がはげる。まるで獣ですよ。ここまでキモイ生物がよく作られたなぁと思います。それは進化というより退化ですね。だから、私はダーウィンに対抗して「退化論」を普及したいと思います。女性は世代ごとに進化していきますが、男性は世代ごとに退化していくのです。そして、より醜く下品になっていく。そして、体は筋肉質ででこぼこしている、また顎もごつごつしていて、顔の線が乱れまくっています。それは野性的でとても危険な信号です。だから、男が男にキスをすること自体、考えられない、ゲイの気持ちがまったく理解できません。まあ、女性がそんな不潔な男にキスするのも理解できないですが…。

古代ギリシャではゲイは流行ってましたし、それに少年愛までもが、普及してました。マイケル・ジャクソンにとっては、天国だったことでしょう。だから、古代ギリシャには気持ち悪い彫刻がいっぱいあるのです。幼い女の子がフルチンだという、まるでヘンリー・ダーガーの作品のようです。まあ、一見女の子に見えるんですが、実は男という気色の悪いものです。男の子に女の属性を求めるのなら、どうしてはじめから女にいかないんでしょうかね。男の子は成長するとどうせ醜い男になってしまうんですから。まあ、少年は女に近いですからね、外見的に、幼女と幼い男は、まだ思春期前ですから、あまり変わらないですからね。しかも古代ギリシャは男は子供の時はロンゲですからね、外見的に女の子と変わらないのです。まあ、男は幼い時はたしかに汚くないですね。幼女は、女性の魅力はまったくないですね。男で清潔さを求めるとしたら、やっぱ少年期になってしまうのでしょうか?でも、男は「男」ですからね。

でも、女性は、よくこんな汚く臭い男性を好きになります、そしてセックスしたいと思います。まあ、でも異性に対する性欲は本能みたいですから、だって、女性は赤ん坊の写真と男性のヌード写真に瞳孔が最も反応するようですから。本能は否定できないのでしょう。いやぁ、でも、いくら本能と言っても、汚いものは汚い、不潔です。だからは、私は自己嫌悪なのです。男が嫌い、自分も男、だから自分も嫌い、よって自己嫌悪。あぁ、男だけにはなりたくなかった。だから、男になることを否定したんですが、それは許してもらえませんでした。現在もスカート穿いて就職活動なんかできないですからね。そんなんで雇ってくれるところはゲイバーぐらいですか。男にならなければ、生きていけない社会なんですよ。まぁ、女性も「女」でないと生きていけない社会ですね。でも、女性はスカートもズボンも自由に穿けるし、なにせネクタイをしなくていいですからね。ああ、でも化粧しないといけないのか。真夏の暑いときでも、髪は切れないし。それも大変ですね。

しかし女性は美しい。もうあの官能的な体、とくにラテンのくびれは、もう駄目です。あれは本当に美しい。神が創造したとしか思えない。無神論者の私でさえ、神の存在をちょっと考え直してしまいそうです。人のイデオロギーを揺さぶるほど、女性の美というのは神秘的なのです。で、女性は、女性を美しいとは思わないのかなぁ?いや、美しいと思ったら、もう触れ合いたい、乳くり合いたいというどうしょうもない欲求に見舞われるのではないでしょうか?そうなったらレズビアンか?女性が女性とセックスしたいとは思わないのでしょうか?恋に落ちることはないんでしょうか?あれほどの芸術作品が同性でたくさんいるのに、それでも男性と恋をしようとするなんて。同性には恋の感情は生まれないんでしょうかね、あんなに美しいのだから。というか、気付いてないのかも…。でも気付いてない方が男にとっては幸いです。なにしろ、気付いたらみんなレズになっちゃいますから。でも、みんな女性がそうなったら、最後。男は、だれも女性とセックスできなくなってしまいます。男はただ必要なときにいればいいということに…。最悪、ディルドーかヴァイブレーターが男に取って代わります。ただ、人類存続の為に仕方なく精子バンクで、女性は種の保存をするだけでしょう。そうなったら、男から自殺者が多発するでしょうね。やはり、女性性によって男は導かれるのですから、しかしそれがピタリと止まったら、男は存在価値を失って「ハエの王」のような修羅の世界に陥り、絶滅するでしょう。

どうなんでしょう。女の子はレズになってもおかしくない美しさですからね。でも、本能が男性を求めてるっていうんだったら、それは、もう感謝感謝です。その本能に感謝ですね。麻薬は体に悪いとわかっていても体が求めてしまう。それと同じで、男は不潔な野獣だとわかっていても、つい体が求めてしまう、それが女の子なのかもしれません。つまり男は麻薬なんでしょうね。で、ラテン文化ではそれを謳歌している、女性はかならずキスで挨拶しますから、もう私は、
ぎえええええ!!!!!
ですよ。あのセンセーション、ラテン文化のセンシュアリティーを取り戻したいです!

でも、ラテン、インドの女性はもう最高ですね。体がスゴい。なんであんな腰をしているのか、理解不可能です。ああ、シッダールタも夏の雨期の離宮で、ずっとこんな女性たちのエンターテーメントを楽しんでたんだろうなぁ。それは、もう思い残すことなく出家できたに違いないですね。あれは、もう爆弾ですから。ダイナマイトですからね。そのセクシーさは、宇宙一ですよ。梵我一如、その梵というのは、ブラフマーですが、ブラフマーはラテンの女性、もしくはボリーウッドのインド女性、ああぁっ、梵我一如したい!!!

【2008/04/03 00:08】 | 音楽
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Lance
CA知事が嫌いな理由に吹きますた!!  なんという理由(笑)
やはり思った通り心はこの国ではないんですね・・・。 確かにover weightだらけでガッカリしますけどね!!


ヘルメス
はは、シュワ知事は脳みそまでステロイドですからね。

米国に帰ってきて、肥満が多いことに再度驚きました。でも、皮膚感覚が完全に欠落してしまったので、サウダージです。二次元では皮膚感覚は戻りませんから。

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この記事へのコメント
CA知事が嫌いな理由に吹きますた!!  なんという理由(笑)
やはり思った通り心はこの国ではないんですね・・・。 確かにover weightだらけでガッカリしますけどね!!
2008/04/03(Thu) 02:31 | URL  | Lance #-[ 編集]
はは、シュワ知事は脳みそまでステロイドですからね。

米国に帰ってきて、肥満が多いことに再度驚きました。でも、皮膚感覚が完全に欠落してしまったので、サウダージです。二次元では皮膚感覚は戻りませんから。
2008/04/03(Thu) 11:30 | URL  | ヘルメス #-[ 編集]
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