自衛隊駐屯地で自害したゲイ小説家の三島由紀夫の構想に「肉体改造計画」というのがあります。そこで、私なりの肉体改造計画を記したいと思います。これが、一応の計画を図式にまとめた写真です。拡大したかったらクリックしてください。

でも、これから書くことは非常に書きづらいことです。なにしろ、私のもっともプライベートなことの一つですから。ああ、だから、本当は読まれたくないんですよ。まあ、だから「つづきを表示」の欄に書くんですけどね。

でも、これから書くことは非常に書きづらいことです。なにしろ、私のもっともプライベートなことの一つですから。ああ、だから、本当は読まれたくないんですよ。まあ、だから「つづきを表示」の欄に書くんですけどね。

私の容姿は、キモメンです。そしてバレンタイン・デーにチョコをもらったことがないという正真正銘のキモオタ兼虹コンであります。だから、『虹コン・マニフェスト』を書いたぐらいです。で、私の容姿のキモさがどれだけキモイかというと、それはチョ・スンヒと江頭2:50をかけて割ったようなキモ度です。だから、インターネットでは絶対に自分の写真を載せないんですよ。だから出会い系サイトでも、私はまったく救われないんです。それはさておき、上の写真の二名の男性は、左がチョ・スンヒ、右が江頭2:50です。そして、真右の人は、冠茂です。では、冠茂について、耳不慣れな方のために、少し説明しますね。
『焼きたて!! ジャぱん』に登場する冠茂というハーバード大学を16歳で卒業したという天才パン職人兼科学者、あれは、私をとても不快にさせました。冠茂は、はじめ女の子だと思ったんですよ。だって、風貌も睫毛が長くて女顔だし、ピンク色の長髪で、華奢で小柄だし、肌も色白だし、眼も大きいし、トムボーイ的なボーイッシュな子だと思ったんですよ。それに声優さんも、あの美人声優の井上麻里奈さんですし、それで、完全に女の子だと思ったんですよ。私は、ボーイッシュな子も好きですからね。とくに自分のことを「僕」って呼ぶボクッ子なんか。へへへ。それに、この映像での河内と手を取り合っているところも背景が水玉で溢れてますし、しかも冠のエプロンは、どうみてもスカートにしか見えないです。
ところが、彼は、男だったんです。私は、まんまと騙されたわけです。
「うげー!!!そんなぁぁぁぁあああ」
私が男に対して「この子かわいいなぁ
」と思ってしまったこと、それで私は、「ぎゃああああ!!!」
と大ショックを受けたわけです。そのショック、私がカーペットの上で、のたうち回るほどです。どんなに吐き気をもようしたことか。私は、ジェンダー同一性クライシスに陥っています。このままでは、心理的外傷のショックから立ち直ることが出来ないかもしれません。PTSDですよ。だって女の子として見ていた人間が実は男だったなんて…。しかも、そいつを「かわいい」と感じてしまったことの私のやるせなさ。
それ以来、彼が登場するときは、無意識のうちにモニターから眼をそらすようになっていました。恥という感情が私の心を覆い尽くしたのです。この羞恥心、とても耐えられません。窓から飛び降りたくなります。一時は切腹さえ考えました。こんなキャラクターは、『ふしぎ遊戯』の柳宿 (ぬりこ) 以来です。しかし、誤解がないようにあえて言いますが、私は決して同性愛者ではない、そんなことは断じてない!天にましますキヨシに誓ってもないことです。
でも、冠茂は、ミシェル・フーコーがもし生きていたなら、絶対に絶賛していたでしょうね。もしかしたら、冠茂を題材に『萌えの哲学』を書いていたかもしません。それを裏付けるように、こちらの『するがや時報』というブログには、こんなことが書いてあります(勝手に抜粋します)。
…冠きゅんが美しくてしょうがない!!もう大絶賛ですね!フーコーも同感でしょう。そして、このかたは、冠のイラストまで描いています。英語のサイトでもこんなのが。そしてこんなのも見つけました。それにしても、冠萌え同盟だなんて(笑)。この人たち、絶対腐女子ですよ。冠に萌えて鼻血ドピューしているのが目に浮かびます。なにせ、男の子を性の対象としている。また、「はぁはぁ」と息づかいを荒くさせて、やおい的なシーンを妄想してるんじゃないですか?たとえば、ハーバードの先輩である黒柳の受けになったりとか、この映像の5分46秒目のように。それか、この15分36秒目の恋愛疑惑をマイスターに諭されたところとか。Youtubeでも、たびたびコメント欄に「Kanmuri is so cute!
この子、本当にすごいよね
美人だし、まつげだし、髪の毛ピンクだし、外ハネだし、常に膝出しだし、ちっこいし、細いし、小悪魔だし、ハーバードだし、神童だし、ヤクザの跡取り候補だったし、微妙にマイナス志向だし、微妙に辛口だし、何気に東和馬ラブだし。
もう、全部、好きですv
冠茂まるごと一体、欲しいですv
…おっぱいないのが不思議なくらい美人。
仕草もなんか艶かしいし。
」と書いてあるのを見かけますんで、女性によっぽど人気があるんでしょうね。そう、女性の圧倒的人気が鍵なんです!!!でも、これだけ絶賛の冠、彼は16歳、そう、今では男の子らしくないフェミニンで華奢な男の子がここまで騒がれる時代、私が16歳だった時は、男であることを強制矯正されたというのに。そう、『巨人の星』のようなスポ根アニメで育ったDQN的先公どもに
「男とは何たるものか」
という言説を竹刀でビシバシ洗脳されてたんですから。だれだって登校拒否になりますよ、あんな人権を無視した教育法だったら。ユニセフにこいつらを処罰してほしかったですね。そんな教育で、男になるのは、ごめんでした。
だから、私が、ほんとうに目指していた姿、それは、まさに冠のような姿だったのかもしれません。なぜなら、私は男であることを拒否したからです。また、中学からは、男は男として育てられる為、女の子から隔離され、女の子とのスキンシップを断絶されてしまったからです。「男と女は違うから交わってはいけない」という言説と抑圧。だから、女の子たちとリコネクトしたかった。つまり、男尊女卑思想の男性至上主義社会の日本の教育機関に反抗したのも、そのような腐った価値観を持った男として育ちたくなかったからなのです。しかし、冠は、そのような男性至上主義者ではなく、フェミニスト的な、そう性を超越したような、そう、
女の子の格好をしても、じぇんじぇん違和感がないのです!
それこそ、女装をするベルダージュの精神ではありませんか!もっとも重要なことなのです。私もベルダージュを目指す人として、それは、理想の姿に思えたのです。つまり、冠に、私の理想の姿を見たのです!
彼は、華奢で、インテリで、言葉遣いも丁寧ですし、男の凶暴さというのは、まったく感じられませんから。そして、なんと言っても、線の細い繊細な容姿、すばらしいですね。逆に、私の顔は思春期の時から顎がゴツゴツしてしまって、キモメンとなってしまいましたが…。だれがどう見ても、男となってしまいました。修正不可能です。ああ、16歳に戻りたい。でも、冠のようにはなれないなぁ、まあ身長や華奢な面では、彼とあまり変わらないし、ヘアスタイルもある程度長くてピンクに染めればいいことだし。でも前髪の薄さが確実に江頭並みに近づいているので、もはや時間が限られているが。それに私は頭も顔も悪い。冠のように頭脳明晰の天才科学者で、株式の仕組みも市場動向も理解しているビジネス・センスの持ち主で、ありとあらゆる才能を持ったルネサンス的な想像力豊かなパン職人でもない。私もできれば美少年になりたかった…。
しかし現実の私は、彼のような独立したステータスのある職人ではなく、この合衆国でもっとも豊かな州のカリフォルニアで、食費を切り詰めてはじめてやっとなんとか暮らしていけるキモメン低賃金労働者。
だからこそ遺伝子工学の発達を望んでいるのです。遺伝子工学がすべてを解決してくれるのです。
ああ、若返りたい、そして遺伝子工学で自分のDNAを操作して、冠のような容姿と、そして頭脳を持ち合わせたい。そうすれば、私は、絶対に女の子にチヤホヤされていただろうし、そうなっていれば、渡米することは絶対になかったんです。そう、女の子の性の対象になれなかったことが、すべての苦しみの原因に直結するのです。そう、私の苦しみは、すべてセクシュアリティーに直結するのです。しかし、その苦しみからブッダやキリストは私を救うことはできない、不確かなものである宗教は私を救えない、唯一救ってくれる確かなものは科学、そう、遺伝子工学なのです。それによって、DNAを改築し、勉強もできず仕事もできないし何の取り柄もないバカでアホで間抜けでオタンコナスなキモメンから、16歳の頭脳明晰な美少年に変身することができるのです。そして、その肉体改造計画の見取り図がこれなんですよ。

国破れて山河あり、ではなく、国破れて、アメリカ美女あり、のはずだったんです。でも、今回の選挙も含めて
「三次元破れて二次元あり」
となってしまいました。現実破れてアニメあり。とほほ…。パンドラの箱に残った最後の希望が、遺伝子工学であらんことを。
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私の容姿は、キモメンです。そしてバレンタイン・デーにチョコをもらったことがないという正真正銘のキモオタ兼虹コンであります。だから、『虹コン・マニフェスト』を書いたぐらいです。で、私の容姿のキモさがどれだけキモイかというと、それはチョ・スンヒと江頭2:50をかけて割ったようなキモ度です。だから、インターネットでは絶対に自分の写真を載せないんですよ。だから出会い系サイトでも、私はまったく救われないんです。それはさておき、上の写真の二名の男性は、左がチョ・スンヒ、右が江頭2:50です。そして、真右の人は、冠茂です。では、冠茂について、耳不慣れな方のために、少し説明しますね。
『焼きたて!! ジャぱん』に登場する冠茂というハーバード大学を16歳で卒業したという天才パン職人兼科学者、あれは、私をとても不快にさせました。冠茂は、はじめ女の子だと思ったんですよ。だって、風貌も睫毛が長くて女顔だし、ピンク色の長髪で、華奢で小柄だし、肌も色白だし、眼も大きいし、トムボーイ的なボーイッシュな子だと思ったんですよ。それに声優さんも、あの美人声優の井上麻里奈さんですし、それで、完全に女の子だと思ったんですよ。私は、ボーイッシュな子も好きですからね。とくに自分のことを「僕」って呼ぶボクッ子なんか。へへへ。それに、この映像での河内と手を取り合っているところも背景が水玉で溢れてますし、しかも冠のエプロンは、どうみてもスカートにしか見えないです。
ところが、彼は、男だったんです。私は、まんまと騙されたわけです。
「うげー!!!そんなぁぁぁぁあああ」
私が男に対して「この子かわいいなぁ
」と思ってしまったこと、それで私は、「ぎゃああああ!!!」
と大ショックを受けたわけです。そのショック、私がカーペットの上で、のたうち回るほどです。どんなに吐き気をもようしたことか。私は、ジェンダー同一性クライシスに陥っています。このままでは、心理的外傷のショックから立ち直ることが出来ないかもしれません。PTSDですよ。だって女の子として見ていた人間が実は男だったなんて…。しかも、そいつを「かわいい」と感じてしまったことの私のやるせなさ。
それ以来、彼が登場するときは、無意識のうちにモニターから眼をそらすようになっていました。恥という感情が私の心を覆い尽くしたのです。この羞恥心、とても耐えられません。窓から飛び降りたくなります。一時は切腹さえ考えました。こんなキャラクターは、『ふしぎ遊戯』の柳宿 (ぬりこ) 以来です。しかし、誤解がないようにあえて言いますが、私は決して同性愛者ではない、そんなことは断じてない!天にましますキヨシに誓ってもないことです。
でも、冠茂は、ミシェル・フーコーがもし生きていたなら、絶対に絶賛していたでしょうね。もしかしたら、冠茂を題材に『萌えの哲学』を書いていたかもしません。それを裏付けるように、こちらの『するがや時報』というブログには、こんなことが書いてあります(勝手に抜粋します)。
…冠きゅんが美しくてしょうがない!!もう大絶賛ですね!フーコーも同感でしょう。そして、このかたは、冠のイラストまで描いています。英語のサイトでもこんなのが。そしてこんなのも見つけました。それにしても、冠萌え同盟だなんて(笑)。この人たち、絶対腐女子ですよ。冠に萌えて鼻血ドピューしているのが目に浮かびます。なにせ、男の子を性の対象としている。また、「はぁはぁ」と息づかいを荒くさせて、やおい的なシーンを妄想してるんじゃないですか?たとえば、ハーバードの先輩である黒柳の受けになったりとか、この映像の5分46秒目のように。それか、この15分36秒目の恋愛疑惑をマイスターに諭されたところとか。Youtubeでも、たびたびコメント欄に「Kanmuri is so cute!
この子、本当にすごいよね
美人だし、まつげだし、髪の毛ピンクだし、外ハネだし、常に膝出しだし、ちっこいし、細いし、小悪魔だし、ハーバードだし、神童だし、ヤクザの跡取り候補だったし、微妙にマイナス志向だし、微妙に辛口だし、何気に東和馬ラブだし。
もう、全部、好きですv
冠茂まるごと一体、欲しいですv
…おっぱいないのが不思議なくらい美人。
仕草もなんか艶かしいし。
」と書いてあるのを見かけますんで、女性によっぽど人気があるんでしょうね。そう、女性の圧倒的人気が鍵なんです!!!でも、これだけ絶賛の冠、彼は16歳、そう、今では男の子らしくないフェミニンで華奢な男の子がここまで騒がれる時代、私が16歳だった時は、男であることを強制矯正されたというのに。そう、『巨人の星』のようなスポ根アニメで育ったDQN的先公どもに
「男とは何たるものか」
という言説を竹刀でビシバシ洗脳されてたんですから。だれだって登校拒否になりますよ、あんな人権を無視した教育法だったら。ユニセフにこいつらを処罰してほしかったですね。そんな教育で、男になるのは、ごめんでした。
だから、私が、ほんとうに目指していた姿、それは、まさに冠のような姿だったのかもしれません。なぜなら、私は男であることを拒否したからです。また、中学からは、男は男として育てられる為、女の子から隔離され、女の子とのスキンシップを断絶されてしまったからです。「男と女は違うから交わってはいけない」という言説と抑圧。だから、女の子たちとリコネクトしたかった。つまり、男尊女卑思想の男性至上主義社会の日本の教育機関に反抗したのも、そのような腐った価値観を持った男として育ちたくなかったからなのです。しかし、冠は、そのような男性至上主義者ではなく、フェミニスト的な、そう性を超越したような、そう、
女の子の格好をしても、じぇんじぇん違和感がないのです!
それこそ、女装をするベルダージュの精神ではありませんか!もっとも重要なことなのです。私もベルダージュを目指す人として、それは、理想の姿に思えたのです。つまり、冠に、私の理想の姿を見たのです!
彼は、華奢で、インテリで、言葉遣いも丁寧ですし、男の凶暴さというのは、まったく感じられませんから。そして、なんと言っても、線の細い繊細な容姿、すばらしいですね。逆に、私の顔は思春期の時から顎がゴツゴツしてしまって、キモメンとなってしまいましたが…。だれがどう見ても、男となってしまいました。修正不可能です。ああ、16歳に戻りたい。でも、冠のようにはなれないなぁ、まあ身長や華奢な面では、彼とあまり変わらないし、ヘアスタイルもある程度長くてピンクに染めればいいことだし。でも前髪の薄さが確実に江頭並みに近づいているので、もはや時間が限られているが。それに私は頭も顔も悪い。冠のように頭脳明晰の天才科学者で、株式の仕組みも市場動向も理解しているビジネス・センスの持ち主で、ありとあらゆる才能を持ったルネサンス的な想像力豊かなパン職人でもない。私もできれば美少年になりたかった…。
しかし現実の私は、彼のような独立したステータスのある職人ではなく、この合衆国でもっとも豊かな州のカリフォルニアで、食費を切り詰めてはじめてやっとなんとか暮らしていけるキモメン低賃金労働者。
だからこそ遺伝子工学の発達を望んでいるのです。遺伝子工学がすべてを解決してくれるのです。
ああ、若返りたい、そして遺伝子工学で自分のDNAを操作して、冠のような容姿と、そして頭脳を持ち合わせたい。そうすれば、私は、絶対に女の子にチヤホヤされていただろうし、そうなっていれば、渡米することは絶対になかったんです。そう、女の子の性の対象になれなかったことが、すべての苦しみの原因に直結するのです。そう、私の苦しみは、すべてセクシュアリティーに直結するのです。しかし、その苦しみからブッダやキリストは私を救うことはできない、不確かなものである宗教は私を救えない、唯一救ってくれる確かなものは科学、そう、遺伝子工学なのです。それによって、DNAを改築し、勉強もできず仕事もできないし何の取り柄もないバカでアホで間抜けでオタンコナスなキモメンから、16歳の頭脳明晰な美少年に変身することができるのです。そして、その肉体改造計画の見取り図がこれなんですよ。

国破れて山河あり、ではなく、国破れて、アメリカ美女あり、のはずだったんです。でも、今回の選挙も含めて
「三次元破れて二次元あり」
となってしまいました。現実破れてアニメあり。とほほ…。パンドラの箱に残った最後の希望が、遺伝子工学であらんことを。
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Lance エガちゃん最高じゃないですかっ!!
自分はKIYOSHI教と江頭さん教ですからね。 ステキです!
でも、その隣の人は・・。
ヘルメス 江頭は、一部のファンをのぞいて、一般的には女性にとってはもっともキモイ、そして忌み嫌われている芸人です。それで江頭を、私のキモさのバロメーターとしてこの記事を書きました。私も16年生きてきて、16年、女性にキモオタとして避けられてきましたので。そんなことなければ、渡米することはなかったんですけどね。
さて、私のジェンダー・アイデンティティー・クライシスや、それを凌駕して肉体改造計画へと至ったプロセスに、同じアニオタとして、なんか感想をお持ちでしょうか?
この記事へのコメント
エガちゃん最高じゃないですかっ!!
自分はKIYOSHI教と江頭さん教ですからね。 ステキです!
でも、その隣の人は・・。
自分はKIYOSHI教と江頭さん教ですからね。 ステキです!
でも、その隣の人は・・。
江頭は、一部のファンをのぞいて、一般的には女性にとってはもっともキモイ、そして忌み嫌われている芸人です。それで江頭を、私のキモさのバロメーターとしてこの記事を書きました。私も16年生きてきて、16年、女性にキモオタとして避けられてきましたので。そんなことなければ、渡米することはなかったんですけどね。
さて、私のジェンダー・アイデンティティー・クライシスや、それを凌駕して肉体改造計画へと至ったプロセスに、同じアニオタとして、なんか感想をお持ちでしょうか?
さて、私のジェンダー・アイデンティティー・クライシスや、それを凌駕して肉体改造計画へと至ったプロセスに、同じアニオタとして、なんか感想をお持ちでしょうか?
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