ああ、働きたくない。月曜日は本当に最悪です。さらに水曜日は、とくに週の中間なので、とくに疲れます、精神的にも肉体的にも。人間は、肉体よりも、精神を使った方が疲労度が激しいと言いますからね。たしかに、それは当たっていると思います。お金がないキモオタは、出掛けるきっかけがないので、週末の休日は、ひたすらひきこもってアニメに没頭しています。そうやって、現実逃避、資本主義社会という大人社会から逃避して、二次元の学園世界へと旅立つのです。そう、そのときこそ、資本主義の奴隷の身分から解放されるのです。大人から、16歳の高校生へと、変身するのです。そうやって、毎週の週末は、若返りをはかるのです。そう、再生、復活のようなものです。クリスチャンも、毎週の日曜日に教会に行って、聖水を飲むように。アニメは、私にとっては、聖水なのです。
そうそう、格闘技のできる女の子は、ほんとかっこいいですよね。というか、かわいいし。ナウシカで私は、はじめて、童心ながら、女の子の強さというものに神秘的な要素を感じましたし、『Yawara!』で、私は強い女の子にとても憧れました。そして『Bamboo Blade(直訳:そのまんま竹刀)』で、あの主人公のタマちゃんにとても憧れてしまいますよ!しかも、とても強いのに、性格は普段はおっとりしていて、というかぼーっとしていて、それにちんちくりんでかわいいし、なんといっても髪型がショートカット、そう、学園でしかその魅力が発揮できないスポーツガール系のショート、それが、もっとも私を、
「うご〜、かわいいいいいい!!!」
ときゅいーんとさせてしまいましたね。私は小さい子は、あまり路線ではないのですが、いや〜、タマちゃん、くっくく。あと、幽霊部員的なサヤちゃんは、私の音楽の趣味とピッタリでしゅ。彼女は、ジミヘンの『Purple Haze』に感化されて、エレキギターをはじめましたからね。まあ、飽きが速いとうのが、彼女の短所なんだけれど…。そう、サイケデリックロックですよ。ジミヘンといえば、『星条旗』をディストーションサウンドのエレキギターで演奏したはじめてのギタリストじゃないですか!アメリカ人ならば、だれもが知っている超偉大な人物です!それから、エレキをやってる人ならば、絶対に弾くとされる定番になったわけですから!俳優なら、絶対にシェークスピアの台詞は暗唱できなきゃいけないようなものです。
私は、高校のとき、彼を尊敬していました。そして、高校生であるサヤちゃんがジミヘンをすげぇ〜と賛美していたのですから、絶対に私と感性が合うはずなんでーす。そういや、私の学園では、ジミヘンを聴いている子なんていなかったなぁ。みんなスマップのようなジャニーズや、安室奈美恵などの小室ファミリーを頂点としたJ-popばかりで、完全に恋愛資本主義に冒されてしまっていましたからね。ああ、だから、サヤちゃんは、ほんと貴重ですよ。あんな子がいたなら、絶対に友だちになっていたし、渡米も考え直したと思う!
まあ、そんなわけで、今回は、ジミヘンの『パープル・ヘイズ』を貼付しまーす!サヤちゃん、ばんざーい!!!
そうそう、格闘技のできる女の子は、ほんとかっこいいですよね。というか、かわいいし。ナウシカで私は、はじめて、童心ながら、女の子の強さというものに神秘的な要素を感じましたし、『Yawara!』で、私は強い女の子にとても憧れました。そして『Bamboo Blade(直訳:そのまんま竹刀)』で、あの主人公のタマちゃんにとても憧れてしまいますよ!しかも、とても強いのに、性格は普段はおっとりしていて、というかぼーっとしていて、それにちんちくりんでかわいいし、なんといっても髪型がショートカット、そう、学園でしかその魅力が発揮できないスポーツガール系のショート、それが、もっとも私を、
「うご〜、かわいいいいいい!!!」
ときゅいーんとさせてしまいましたね。私は小さい子は、あまり路線ではないのですが、いや〜、タマちゃん、くっくく。あと、幽霊部員的なサヤちゃんは、私の音楽の趣味とピッタリでしゅ。彼女は、ジミヘンの『Purple Haze』に感化されて、エレキギターをはじめましたからね。まあ、飽きが速いとうのが、彼女の短所なんだけれど…。そう、サイケデリックロックですよ。ジミヘンといえば、『星条旗』をディストーションサウンドのエレキギターで演奏したはじめてのギタリストじゃないですか!アメリカ人ならば、だれもが知っている超偉大な人物です!それから、エレキをやってる人ならば、絶対に弾くとされる定番になったわけですから!俳優なら、絶対にシェークスピアの台詞は暗唱できなきゃいけないようなものです。
私は、高校のとき、彼を尊敬していました。そして、高校生であるサヤちゃんがジミヘンをすげぇ〜と賛美していたのですから、絶対に私と感性が合うはずなんでーす。そういや、私の学園では、ジミヘンを聴いている子なんていなかったなぁ。みんなスマップのようなジャニーズや、安室奈美恵などの小室ファミリーを頂点としたJ-popばかりで、完全に恋愛資本主義に冒されてしまっていましたからね。ああ、だから、サヤちゃんは、ほんと貴重ですよ。あんな子がいたなら、絶対に友だちになっていたし、渡米も考え直したと思う!
まあ、そんなわけで、今回は、ジミヘンの『パープル・ヘイズ』を貼付しまーす!サヤちゃん、ばんざーい!!!
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Lance ハマってしまったようですね(笑)
Bamboo Bladeおもしろいですよね! しかし、「サーヤ」に行くとは思いませんでしたね〜。 自分は特に誰というのは無いですが話がおもしろいから観てます。
日本の若者(特に女子)は“周りと同じ事が正しい”と思ってますから「皆が聴いてるから私も」という主張性が無い行動をとるのでしょう。 全員が全員ではないですけどね。
だからファッションもメイクも同じになって皆同じ顔に見えるのでしょう。
それに比べると、どのジャンルのオタクも個性があって良いと思います。 まさに、オタクまんせー!!!
はい、ハマっちゃいました…(汗)
ヘルメス 尊師、
いやぁ、心強い言葉、ありがとうこざいます。ほんと、日本はそういった意味では、生きにくい社会ですよね。でも、サヤちゃんの情熱をかける行動は、そんな個性を駄目にする社会に反するようなものなので、親近感を持ちましたよ。そして、とくに女子の場合は、周りと違うことをするのは、男よりも勇気がいることだと思いますから、彼女は、すばらしかったです。まさにオタクの鏡ですね!彼女は、きっとアメリカのほうが合ってると思いますよ。
オタク、まんせー!!!
この記事へのコメント
ハマってしまったようですね(笑)
Bamboo Bladeおもしろいですよね! しかし、「サーヤ」に行くとは思いませんでしたね〜。 自分は特に誰というのは無いですが話がおもしろいから観てます。
日本の若者(特に女子)は“周りと同じ事が正しい”と思ってますから「皆が聴いてるから私も」という主張性が無い行動をとるのでしょう。 全員が全員ではないですけどね。
だからファッションもメイクも同じになって皆同じ顔に見えるのでしょう。
それに比べると、どのジャンルのオタクも個性があって良いと思います。 まさに、オタクまんせー!!!
Bamboo Bladeおもしろいですよね! しかし、「サーヤ」に行くとは思いませんでしたね〜。 自分は特に誰というのは無いですが話がおもしろいから観てます。
日本の若者(特に女子)は“周りと同じ事が正しい”と思ってますから「皆が聴いてるから私も」という主張性が無い行動をとるのでしょう。 全員が全員ではないですけどね。
だからファッションもメイクも同じになって皆同じ顔に見えるのでしょう。
それに比べると、どのジャンルのオタクも個性があって良いと思います。 まさに、オタクまんせー!!!
尊師、
いやぁ、心強い言葉、ありがとうこざいます。ほんと、日本はそういった意味では、生きにくい社会ですよね。でも、サヤちゃんの情熱をかける行動は、そんな個性を駄目にする社会に反するようなものなので、親近感を持ちましたよ。そして、とくに女子の場合は、周りと違うことをするのは、男よりも勇気がいることだと思いますから、彼女は、すばらしかったです。まさにオタクの鏡ですね!彼女は、きっとアメリカのほうが合ってると思いますよ。
オタク、まんせー!!!
いやぁ、心強い言葉、ありがとうこざいます。ほんと、日本はそういった意味では、生きにくい社会ですよね。でも、サヤちゃんの情熱をかける行動は、そんな個性を駄目にする社会に反するようなものなので、親近感を持ちましたよ。そして、とくに女子の場合は、周りと違うことをするのは、男よりも勇気がいることだと思いますから、彼女は、すばらしかったです。まさにオタクの鏡ですね!彼女は、きっとアメリカのほうが合ってると思いますよ。
オタク、まんせー!!!
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