先日、地球新世紀の第一話を観たが、地球の森はあと400年で消滅してしまうという。イースター島のモアイが文明崩壊の決定打となったようである。モアイを彫心鏤骨するために山を削り取って森林伐採したのである。それはまるで小説の『蝿の王』のような世界である。深作監督の『バトル・ロワイヤル』にも共通した世界観だ。しかし、海外と貿易さえしていれば、こんなことにはならなかった。日本も自給率がやたらと低く、もし貿易国でなかったら、モアイのように内戦となってしまうであろう。アメリカの穀物への依存、とくに全ての日本食の味のもとである大豆は80%以上がアメリカ産だ。それはGMD(遺伝子組み換え)の穀物でもある。アメリカなしでは日本は食糧難になることは必至である。日本は歴史的に大飢饉に見舞われてきた。手塚治虫の『火の鳥〜鳳凰編』によれば、東大寺の毘盧遮那仏も大飢饉の真っただ中に作られた代物だそうだ、そう、モアイのように。また豊臣秀吉の大仏殿建設計画のために屋久島の森林は伐採された。そして貴重な屋久島の自然は16世紀に破壊された。それはイースター島の文明が滅びた時代と合致するのは奇遇の産物であろうか。月尾氏はモアイは現代の高層ビルに類似しているとコメントした。つまり記号性においての類似点を指摘したのだ。たしかにモアイは破壊された。それはまるでアフガニスタンのバーミャンの大仏を爆破したような残骸跡であった。それでなくとも、もともとこの大仏は顔が削られていたというのに。そしてマンハッタン島のグラウンド・ゼロもアメリカ文明の破壊を狙ったものなのであろう。広島の原爆ドームはまさに文明滅亡の危惧を呈している。世界はまさにイースター島化しようとしているのである。つまりモアイの約束した未来とは破滅だったのである。モアイの意味は「モ(未来)」であり、「アイ(生きる)」である。つまり、未来を生きようとすることが返って莫大な負債を抱え、文明は滅びてしまったのだ。
『ああ女神さまっ』はウルド(Urd)、ヴェルダンディー(Verdandi)、スカルド(Skuld)のノルン三姉妹である。運命の神であるという。彼女らは糸を紡ぐことによって未来を占う。シェークスピアの『マクベス』にもウルド姉妹なるWeird Sisters(ウィアード・シスターズ)が登場し、マクベスに予言するのである。Weirdは「奇妙な」という意味の単語であるが、その元の綴りはWyrdとなり、ゲルマン語のUrdが英語に変化したものだという。つまりウルドがそのまま英語ではstrangeやpeculiarと同じ意味を表す「奇妙」という単語に進化したのである。「合縁奇縁」という漢語があるが、それはまさしくノルン三姉妹、もしくはウィアード・シスターズを表しているのであろう。とくに「奇」という言葉はウィアード(ウルド)という意味に捉えていいであろう。ウィアード姉妹の一人は黒沢監督の『蜘蛛の巣城』で糸車をまわす山姥として登場している。ガンディーの独立のシンボルとしての糸車とは正反対の記号であるということは興味深い。ノルンの糸車とは、まさに輪廻世界への束縛を表している。つまり、負債によって子孫七代にわたってまでスカルドに束縛され続けるのだ。
ウルド(過去)は財産、ヴェルダンディー(現在)は資本、そしてスカルド(未来)は負債を司る。それが「已今当」の三世である。スカルドは未来、または負債を司るのである。またスカルドはワルキューレでもあり、女戦士、またはオーディンのための死刑執行人である。つまり殺人者である。したがってネオリベラリズムはゲルマン神話により近いのである。そう、マクベスのような企業戦士が殺し合いを促すのがウィアード・シスターズなのである。
「戦え、殺せ、引きずり下ろせ、成功のために」
まるでユーゴ内戦のセルビア軍のプロパガンダのラップビデオを観ているかのごとくである。だからアメリカ人はクレジット・カードによってスカルドに支配されてしまうのだ。負け組が負けを自覚できずに食い尽くされていくのである。つまりスカルドの呪縛にかかることにより、ゲルマンの運命の女神に手玉に取られてしまうのだ。そのノルン姉妹の手練手管にかかってしまうのだ。マクベスの未来はスカルドによって支配され、部下の謀反により滅びてしまった。つまり未来を予言されたことは負債を背負わされたということである。だから負債を抱えないためには予言や占いなどをしないことである。そして現代の占い師はクレジットスコアをはじき出すCPA(公認会計士)である。つまり会計士はスカルドのシャーマンなのだ。しかし、どの占い師も言うことは同じだ。
「私の未来はどうなっているんですか。」
と訊けば、
「死んでいますね。」
と答えるのだから。それに終末論を唱えないカルトは前代未聞だ。つまり不死になるためには占いなどにこだわらないことだ。
そう、スカルドはクレジットカードの女神である。私も残念ながら未来を彼女に支配されているのだ。しかもクレジットカードをキャンセルしたら、クレジットスコアが下がってしまい、将来ローンを組むときに却下されるという。だから借金をしてこそ、アメリカ人ははじめて信用されるというふざけた社会なのである。スカルドの承認なしには家もマンションも車も買えないのだ。だからスカルドは貨幣経済の発達した都市文化ならではの存在なのであろう。そして負債を抱えたまま死んだ者は自縛霊となって子孫七代までスカルドの餌食になってしまうのだ。
そんなスカルディックな社会でもラルフ・ネーダーのような人はクレジットカードの不条理さを指摘し、消費者運動を展開している。彼はかつてシートベルト運動を推進した張本人である。まさに消費者保護運動のヒーローだったのであるが、最近は何回か大統領選に立候補しており、「老いたる麒麟は」と言われるようになってしまった。また2000年選挙の遺恨で民主党員には彼を嫌っているものが多い。しかし、それでも彼が信念を貫いてきたことは確かであり、アメリカ社会を良くしてきたことは評価されるべきだ。
クレジットカードを使わずに生きていける社会にしなければならない。プラチナのクレジットカードをレストランで支払うところを披露すると、女の子はまさにウットリ状態だ。まったくふざけているとしか言いようがない。つまり金があっても消費せずに貯金していたら、ケチと判断されて女の子は遊んでくれない。ネオリベラル社会では消費する男こそ理想なのである。それはまるで女の子がスカルドの巫女として振る舞っているかのようだ。彼女らはまさにスカルディストだ。どれだけ女のために消費(浪費)してくれるかが、男のクレジットスコアを上げる決め手となるのだ。そう、クレジットというのはいわゆる「信用」だ。信用を上げるためには、借金してまでの消費がモノを言うのだ。その点数が上がれば、天佑神助だという。だがそれは天佑ではなく、修羅佑である。恋愛もビジネスでもこのクレジットスコアが全てを支配しているのだ。またクレジットスコアがマイナスでしかないHIPCはスカルドに完全に束縛されてしまっているのである。まるで死の王マーラの支配から逃れられないように。そう、スカルドはオーディンの娘であり、マーラまたはナムチの娘だ。シッダールタを誘惑した三姉妹とはノルン三姉妹だったのだ。なにしろ彼は一国のプリンス、ウィリアム王子のような存在だったのだから。
しかし、そんな恋愛の言説を潰してもらいたい。だから我々はスカルドに反旗を翻そうではないか!スカルドを除霊しなければ。スカルドの呪縛を女の子から解放しなければならない。もうすぐ桃の節句、いわゆる雛祭りだ。雛人形にスカルドを擦り付けて、川に流さないと。もし近くに川がなければ、水洗トイレで流すのもかまわない。トイレは日本語で川屋(厠)である。よってトイレは身を清めるのに最適な場所である。だからアメリカではトイレとシャワーは同じバスルームにセットとなっているのだ。とにかく、アメリカ人女性からスカルドを取り払い、禊祓いして破邪顕正するのである。
金は天下の回りもののはずである。お金はインカでは太陽の象徴であり、ペルーの通貨単位はスペイン語で「太陽」を意味するSolである。そしてイエスは「太陽が人を区別することなく平等に照らすように、人間は神の前で平等である」と言った。だから太陽は普く照らさないといけないのだ。ブルジョアだけが太陽を独占するなんて、全く道理を外れているのだ。それはブルジョアが自分勝手に高い建物を建てて、庶民の日照権を奪っているようなものだ。太陽の恵みを受けられない人間はクレジットカードに走り、スカルドの占い詐欺に引っかかり、破滅への道へと進んでしまうのである。クレジットカードの蔓延する娑婆世界、まさに無明の世界、光のない世界、光の神バルドルは復活せず、ノルン三姉妹はラグナロークを予言することになる。つまりクレジットカード文明はラグナロークへの序曲なのだ。
イランよりインドに偏った狂言綺語になってしまうが、ネオリベラル的な修羅界を司る毘盧遮那仏、またはヴァイローチャナ、阿修羅(アスラ)の王であり、奈良の大仏はそのシンボルだ。そしてモアイは大仏同様に巨大である。モアイとスカルド、共に未来を司る。イースター島民はモアイを崇拝して争いが起き、滅んだ。アメリカ人はスカルドの免罪符であるクレジットカードで瞬時の快感に興じている。そして、その当のスカルドはワルキューレという修羅の女であり、梶芽衣子の『修羅雪姫』を連想させられる。またスカルドの父であるオーディンの日は水曜日である。「Wednesday」とは英語で「オーディンの日」という意味であり、ドイツ語でも「Wochentag」と呼ばれていた。だからこの日に限ってデートに誘う確立が高くなるのだろう。クレジットカードの蟻地獄に追い込むために。
このままではアメリカはクレジットカードによってラグナロークを迎えてしまうであろう。マヤ文明の暦ではラグナロークは2012年だという。まさにアセンションのときだ。それまでに死の王から人々を解放しなければならない。スカルディズムをなんとか食い止めなければ。事態は緊急を有する。まさに危急存亡の秋である。




『ああ女神さまっ』はウルド(Urd)、ヴェルダンディー(Verdandi)、スカルド(Skuld)のノルン三姉妹である。運命の神であるという。彼女らは糸を紡ぐことによって未来を占う。シェークスピアの『マクベス』にもウルド姉妹なるWeird Sisters(ウィアード・シスターズ)が登場し、マクベスに予言するのである。Weirdは「奇妙な」という意味の単語であるが、その元の綴りはWyrdとなり、ゲルマン語のUrdが英語に変化したものだという。つまりウルドがそのまま英語ではstrangeやpeculiarと同じ意味を表す「奇妙」という単語に進化したのである。「合縁奇縁」という漢語があるが、それはまさしくノルン三姉妹、もしくはウィアード・シスターズを表しているのであろう。とくに「奇」という言葉はウィアード(ウルド)という意味に捉えていいであろう。ウィアード姉妹の一人は黒沢監督の『蜘蛛の巣城』で糸車をまわす山姥として登場している。ガンディーの独立のシンボルとしての糸車とは正反対の記号であるということは興味深い。ノルンの糸車とは、まさに輪廻世界への束縛を表している。つまり、負債によって子孫七代にわたってまでスカルドに束縛され続けるのだ。
ウルド(過去)は財産、ヴェルダンディー(現在)は資本、そしてスカルド(未来)は負債を司る。それが「已今当」の三世である。スカルドは未来、または負債を司るのである。またスカルドはワルキューレでもあり、女戦士、またはオーディンのための死刑執行人である。つまり殺人者である。したがってネオリベラリズムはゲルマン神話により近いのである。そう、マクベスのような企業戦士が殺し合いを促すのがウィアード・シスターズなのである。
「戦え、殺せ、引きずり下ろせ、成功のために」
まるでユーゴ内戦のセルビア軍のプロパガンダのラップビデオを観ているかのごとくである。だからアメリカ人はクレジット・カードによってスカルドに支配されてしまうのだ。負け組が負けを自覚できずに食い尽くされていくのである。つまりスカルドの呪縛にかかることにより、ゲルマンの運命の女神に手玉に取られてしまうのだ。そのノルン姉妹の手練手管にかかってしまうのだ。マクベスの未来はスカルドによって支配され、部下の謀反により滅びてしまった。つまり未来を予言されたことは負債を背負わされたということである。だから負債を抱えないためには予言や占いなどをしないことである。そして現代の占い師はクレジットスコアをはじき出すCPA(公認会計士)である。つまり会計士はスカルドのシャーマンなのだ。しかし、どの占い師も言うことは同じだ。
「私の未来はどうなっているんですか。」
と訊けば、
「死んでいますね。」
と答えるのだから。それに終末論を唱えないカルトは前代未聞だ。つまり不死になるためには占いなどにこだわらないことだ。
そう、スカルドはクレジットカードの女神である。私も残念ながら未来を彼女に支配されているのだ。しかもクレジットカードをキャンセルしたら、クレジットスコアが下がってしまい、将来ローンを組むときに却下されるという。だから借金をしてこそ、アメリカ人ははじめて信用されるというふざけた社会なのである。スカルドの承認なしには家もマンションも車も買えないのだ。だからスカルドは貨幣経済の発達した都市文化ならではの存在なのであろう。そして負債を抱えたまま死んだ者は自縛霊となって子孫七代までスカルドの餌食になってしまうのだ。
そんなスカルディックな社会でもラルフ・ネーダーのような人はクレジットカードの不条理さを指摘し、消費者運動を展開している。彼はかつてシートベルト運動を推進した張本人である。まさに消費者保護運動のヒーローだったのであるが、最近は何回か大統領選に立候補しており、「老いたる麒麟は」と言われるようになってしまった。また2000年選挙の遺恨で民主党員には彼を嫌っているものが多い。しかし、それでも彼が信念を貫いてきたことは確かであり、アメリカ社会を良くしてきたことは評価されるべきだ。
クレジットカードを使わずに生きていける社会にしなければならない。プラチナのクレジットカードをレストランで支払うところを披露すると、女の子はまさにウットリ状態だ。まったくふざけているとしか言いようがない。つまり金があっても消費せずに貯金していたら、ケチと判断されて女の子は遊んでくれない。ネオリベラル社会では消費する男こそ理想なのである。それはまるで女の子がスカルドの巫女として振る舞っているかのようだ。彼女らはまさにスカルディストだ。どれだけ女のために消費(浪費)してくれるかが、男のクレジットスコアを上げる決め手となるのだ。そう、クレジットというのはいわゆる「信用」だ。信用を上げるためには、借金してまでの消費がモノを言うのだ。その点数が上がれば、天佑神助だという。だがそれは天佑ではなく、修羅佑である。恋愛もビジネスでもこのクレジットスコアが全てを支配しているのだ。またクレジットスコアがマイナスでしかないHIPCはスカルドに完全に束縛されてしまっているのである。まるで死の王マーラの支配から逃れられないように。そう、スカルドはオーディンの娘であり、マーラまたはナムチの娘だ。シッダールタを誘惑した三姉妹とはノルン三姉妹だったのだ。なにしろ彼は一国のプリンス、ウィリアム王子のような存在だったのだから。
しかし、そんな恋愛の言説を潰してもらいたい。だから我々はスカルドに反旗を翻そうではないか!スカルドを除霊しなければ。スカルドの呪縛を女の子から解放しなければならない。もうすぐ桃の節句、いわゆる雛祭りだ。雛人形にスカルドを擦り付けて、川に流さないと。もし近くに川がなければ、水洗トイレで流すのもかまわない。トイレは日本語で川屋(厠)である。よってトイレは身を清めるのに最適な場所である。だからアメリカではトイレとシャワーは同じバスルームにセットとなっているのだ。とにかく、アメリカ人女性からスカルドを取り払い、禊祓いして破邪顕正するのである。
金は天下の回りもののはずである。お金はインカでは太陽の象徴であり、ペルーの通貨単位はスペイン語で「太陽」を意味するSolである。そしてイエスは「太陽が人を区別することなく平等に照らすように、人間は神の前で平等である」と言った。だから太陽は普く照らさないといけないのだ。ブルジョアだけが太陽を独占するなんて、全く道理を外れているのだ。それはブルジョアが自分勝手に高い建物を建てて、庶民の日照権を奪っているようなものだ。太陽の恵みを受けられない人間はクレジットカードに走り、スカルドの占い詐欺に引っかかり、破滅への道へと進んでしまうのである。クレジットカードの蔓延する娑婆世界、まさに無明の世界、光のない世界、光の神バルドルは復活せず、ノルン三姉妹はラグナロークを予言することになる。つまりクレジットカード文明はラグナロークへの序曲なのだ。
イランよりインドに偏った狂言綺語になってしまうが、ネオリベラル的な修羅界を司る毘盧遮那仏、またはヴァイローチャナ、阿修羅(アスラ)の王であり、奈良の大仏はそのシンボルだ。そしてモアイは大仏同様に巨大である。モアイとスカルド、共に未来を司る。イースター島民はモアイを崇拝して争いが起き、滅んだ。アメリカ人はスカルドの免罪符であるクレジットカードで瞬時の快感に興じている。そして、その当のスカルドはワルキューレという修羅の女であり、梶芽衣子の『修羅雪姫』を連想させられる。またスカルドの父であるオーディンの日は水曜日である。「Wednesday」とは英語で「オーディンの日」という意味であり、ドイツ語でも「Wochentag」と呼ばれていた。だからこの日に限ってデートに誘う確立が高くなるのだろう。クレジットカードの蟻地獄に追い込むために。
このままではアメリカはクレジットカードによってラグナロークを迎えてしまうであろう。マヤ文明の暦ではラグナロークは2012年だという。まさにアセンションのときだ。それまでに死の王から人々を解放しなければならない。スカルディズムをなんとか食い止めなければ。事態は緊急を有する。まさに危急存亡の秋である。



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ラグナローク
cake ヘルメスさん、こんにちは!
ラグナロークが、初耳の言葉だったので、検索を掛けてみましたが、ゲームばかりが、沢山釣れてきました。一箇所、北欧の神話でラグナロークが見つかりました。新約聖書のヨハネの黙示録に出てくる、ハルマゲドンのようなものですね。
世界の宗教には、同じような内容が含まれているのは、偶然なのでしょうか。地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。私には、もう始まっているような気さえしています。
ヘルメスさんの、大きな仏像と一枚のクレジットカード、どちらも物であり、一種の象徴としての比較は、面白いと思いました。
どうもです
ヘルメス おはようございます、cakeさん、
>地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。
そうですね。私もそのように思います。そんなことはあって欲しくないですが。でも、人間がいなければエコロジーは破壊されなかったわけですし。エゴセントリックをエコセントリックに換骨奪胎する必要があります。そういう意味では環境保護はまさに「情けは人のためにあらず」だと思います。
ラグナロークはよくアニメの題材になります。私も『ああ女神さまっ』を観て、北欧神話をかじるきっかけになりました。それからワグナーのオペラに入りました。私はゲーマーではないので、だいたいアニメから情報を得ることが多いです。
cake ヘルメスさん、こんにちは!
ラグナロークが、初耳の言葉だったので、検索を掛けてみましたが、ゲームばかりが、沢山釣れてきました。一箇所、北欧の神話でラグナロークが見つかりました。新約聖書のヨハネの黙示録に出てくる、ハルマゲドンのようなものですね。
世界の宗教には、同じような内容が含まれているのは、偶然なのでしょうか。地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。私には、もう始まっているような気さえしています。
ヘルメスさんの、大きな仏像と一枚のクレジットカード、どちらも物であり、一種の象徴としての比較は、面白いと思いました。
どうもです
ヘルメス おはようございます、cakeさん、
>地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。
そうですね。私もそのように思います。そんなことはあって欲しくないですが。でも、人間がいなければエコロジーは破壊されなかったわけですし。エゴセントリックをエコセントリックに換骨奪胎する必要があります。そういう意味では環境保護はまさに「情けは人のためにあらず」だと思います。
ラグナロークはよくアニメの題材になります。私も『ああ女神さまっ』を観て、北欧神話をかじるきっかけになりました。それからワグナーのオペラに入りました。私はゲーマーではないので、だいたいアニメから情報を得ることが多いです。
この記事へのコメント
ヘルメスさん、こんにちは!
ラグナロークが、初耳の言葉だったので、検索を掛けてみましたが、ゲームばかりが、沢山釣れてきました。一箇所、北欧の神話でラグナロークが見つかりました。新約聖書のヨハネの黙示録に出てくる、ハルマゲドンのようなものですね。
世界の宗教には、同じような内容が含まれているのは、偶然なのでしょうか。地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。私には、もう始まっているような気さえしています。
ヘルメスさんの、大きな仏像と一枚のクレジットカード、どちらも物であり、一種の象徴としての比較は、面白いと思いました。
ラグナロークが、初耳の言葉だったので、検索を掛けてみましたが、ゲームばかりが、沢山釣れてきました。一箇所、北欧の神話でラグナロークが見つかりました。新約聖書のヨハネの黙示録に出てくる、ハルマゲドンのようなものですね。
世界の宗教には、同じような内容が含まれているのは、偶然なのでしょうか。地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。私には、もう始まっているような気さえしています。
ヘルメスさんの、大きな仏像と一枚のクレジットカード、どちらも物であり、一種の象徴としての比較は、面白いと思いました。
おはようございます、cakeさん、
>地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。
そうですね。私もそのように思います。そんなことはあって欲しくないですが。でも、人間がいなければエコロジーは破壊されなかったわけですし。エゴセントリックをエコセントリックに換骨奪胎する必要があります。そういう意味では環境保護はまさに「情けは人のためにあらず」だと思います。
ラグナロークはよくアニメの題材になります。私も『ああ女神さまっ』を観て、北欧神話をかじるきっかけになりました。それからワグナーのオペラに入りました。私はゲーマーではないので、だいたいアニメから情報を得ることが多いです。
>地球に、いつまでも人間の蔓延る世界は続かない事を、示唆しているのかも知れませんね。
そうですね。私もそのように思います。そんなことはあって欲しくないですが。でも、人間がいなければエコロジーは破壊されなかったわけですし。エゴセントリックをエコセントリックに換骨奪胎する必要があります。そういう意味では環境保護はまさに「情けは人のためにあらず」だと思います。
ラグナロークはよくアニメの題材になります。私も『ああ女神さまっ』を観て、北欧神話をかじるきっかけになりました。それからワグナーのオペラに入りました。私はゲーマーではないので、だいたいアニメから情報を得ることが多いです。
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ネットビジネス初心者の為に分かりやすいツールを厳選して紹介します。
2007/01/31(Wed) 22:34:27 | 時間切れ
2/12に値上げされるこのマニュアルですが・・・ 実は、同時に今なら付いてくる特典も大幅にカットされてしまいます。あなたもお得な今の内に入手して有意義な恋愛を体験して下さい。
2007/02/09(Fri) 17:03:54 | お悩みBlog(ブログ)
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